東京大学およびアルマード 産学連携プロジェクト 卵殻膜研究成果に関する電子ジャーナル掲載のお知らせ

2020年04月28日
平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。

弊社と東京大学 加藤特任教授チームは、最新の研究結果である「卵殻膜摂取が腸内細菌叢(腸内フローラ)を改善させ、また、脂質の代謝を高め、生活習慣病と深い関わりのある肥満の抑制効果がある可能性」について、マウスを用いた実験を通じて確認されたことを発表し、Food Science & Nutrition に2020年4月5日にオンライン掲載しました。

今後も健康 維持・増進に貢献するべく、今回の研究結果を踏まえて卵殻膜の肥満抑制に関する機能性の更なる研究、および機能性を有する商品開発・供給を進めてまいります。

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