アルマードの想い

女性は120歳 元気でキレイに

それが、私たちアルマードのコンセプトです。
医学が発達して、女性は、120歳まで生きられるという時代です。
しかし、ただ長生きをするのではなく、やはり元気で、
そして、女性ならキレイでなくては、本当の意味で楽しいとは言えないと思います。

アルマードは、健康も美しさも、全て根本から考えます。
人間の体はおよそ60兆個の細胞からなっております。
物事の原理原則を理解し、本当の美しさを手にいれることを追求した結果、アルマードが辿りついたのが21世紀の新素材「卵殻膜」です。

キレイな素肌は一生モノ。素肌の美しさをとことん追求して辿りついた新素材「卵殻膜」

卵殻膜には、産み落とされた卵が、親鳥から栄養を与えられなくても、ヒナの体をつくり、羽毛をつけ、命をもたらす大切な栄養素がたくさん詰まっております。

女性はいくつになっても、元気でキレイにと願った時、私たちは、卵殻膜に辿りつきました。

卵殻膜は昔から、その不思議さに多くの研究者がチャレンジしてきました。しかし、水にも油にも熱にも溶けず、研究素材として分解することも出来なかった為、挫折してしまい、商品化は難しいと言われてきました。

それを、アルマードでは、水に溶けるように加水分解卵殻膜として化粧品をつくり、また、研究を重ね、消化吸収できる形にし(製法特許取得)、サプリメントとして商品化をしました。初めて、卵殻膜を食することが出来た瞬間でした。

アルマードでは、内側からの美、そして外側からのスキンケア、メイクに至るまで、全ての商品に、卵殻膜を配合しております。

また、卵殻膜のほかにも、成分と製法にはとことんこだわり、肌質や年齢を問わず、どなた様にも安心してご使用いただける商品の開発・製造に取り組んでおります。

化粧品なんて、どれも同じ、自分に合っているかどうかで判断すれば良い。結局は、自分の肌は一生変わらない。
そう感じている多くの女性にも、「卵殻膜」が新しい扉を開いてくれることと思います。

「卵殻膜」のすばらしさを実証。アルマードと東京大学の共同研究。

化粧品や食品の原料として未知の可能性を秘めた卵殻膜。
さらに、その力を実証するため、アルマードでは、2007年度から「卵殻膜」について、東京大学と共同研究を行い、更なる可能性を追求しております。